ネントレ

二人目の妊娠がわかってから義実家に住むようになったのですが上の子が全く寝てくれません。義両親以外にも旦那の兄妹が一緒に住んでいるのでみんな基本的に夜ご飯が遅かったり、夜更かししたりしているのでそれに子供も慣れてしまっていました。そして寝る時は必ずテレビや動画を観ないと寝ない子でとても困っていました。テレビなど見ながら寝ると脳が刺激されたままでしっかり眠れないことを聞いてから毎晩不安でした。そしてネントレに行き着きました。最初は言葉だけしか知らなかったのでネットで詳しく調べて方法を知りました。うちの場合はまだ寝る時に牛乳を飲んでいたのでそれを活かしてテレビや動画で寝る癖を止めさせることにしました。まずは寝る時間だとわからせるためにテレビなどを観せます。そして疲れてきた頃に牛乳の準備をし、テレビは消して部屋は真っ黒にして牛乳を飲ませてあげます。そうすると結構簡単に寝てくれるようになりました。部屋を暗くすることで効果が出て嬉しく思います。

子供が小さいうちは生活のリズムを作ってあげることが重要!

子供が小さいうちの子育てにおいて重要なのは、生活リズムをきちんと作ってあげることだと思います。
生活リズムを作ることで、子供だけでなく大人も子育てが楽になり利点もいっぱいあります。

◾️子供がリズムに慣れることで親も楽になる
子供がリズムを身につけてくると、食事、お昼寝の時間がだいたい毎日決まってきます。
すると、親もお昼寝の時間にゆっくり休んだり、家事をすすめることができます。それが毎日決まった時間だと、親もリズムを掴めるので心が安定します。

◾️子供が次に何をするか分かる事で安心、予測して行動することができる

子供もリズムを身につけてくると、朝ごはんの後は、お出かけに行ける、お昼ごはんの後はお昼寝などと行動を予測することができるようになります。
そうすると次は遊べるからオモチャを出しに行ったり、お昼寝の時間だからお布団の方に行ったりと行動できるようになってくるのです。

生活リズムを正すことで、親も子供も心が安定してメリットがたくさんあります。ぜひ試してみて下さい。

子供部屋に最適なインテリア

以前はアパート暮らしで家族で一つの部屋で過ごしていたのですが、一軒家に引っ越してからは、子供部屋もできて子供も喜んでいます。
やはり家族が一緒に暮らす家だと言っても、プライベートな空間があるというのは、心に余裕が出来ていくので、子供の自尊心を育むうえでもプラスの効果を与えてくれると考えています。
子供部屋で一番気を付けていることは、部屋のデザインやインテリアに気を遣うことです。
特に子供が落ち着いて遊んだり勉強ができるように、お部屋のスペースを有効活用できる空間配置を心がけています。
やはり部屋が狭かったりごちゃごちゃしていると、子供が自主的に整理整頓をする意欲を削いでしまうと思うので、整理整頓しやすい環境に整えました。
ベッドもロフト付きの物にすることで、省スペース化に成功しています。
特にこだわったのが、お部屋に敷く敷物です。
やはり遊び心というのも大切なので、子供部屋にはラグカーペットを敷くことにしました。
ふわふわとした質感が、子供たちも気に入ってくれています。

子育てと友達を増やす方法

子供たちが成長すれば友達が欲しくなります。友達が多い人間は豊かな大人になることができます。それは友達から様々な知識を得ることができるためです。親たちは子育ての中で友達を増やす工夫をすることが大事です。
子供は様々な道具を使って遊んでいます。今では携帯機器を使って情報を交換するのが普通です。また子供なら最新のゲームに夢中になることもあります。こういった道具を使うことで友達ができる可能性があります。
子育てをする場合は子供に最新の情報を与えることが大事です。特に流行の遊びに関する知識は重要です。子供たちは流行っている遊びに夢中になるので、そこから友達を増やすきっかけが生まれます。だからこそインターネット環境やテレビを子供たちに与えることも必要になります。
子育ての難しい部分は親の意見が合わないことです。しかし子供のことを考えるなら争う時間は減らすべきです。それよりも子供の友達を増やす努力をすることが大事です。実際に様々な友達を持っている子供は社会でも成功しやすいです。

マイペースな子供の子育ては楽しい?

我が家の一人娘はとてもマイペースです。
小さい頃から、「ちょっとのんびり屋さんなのかなぁ?」というくらいに思いながら
育ててきた娘は、立派にマイペースに育っています。

我が家は私も主人もどちらかというと時間にうるさく、何事もきっちりしないと気が済まないタイプ。
夫婦二人が娘の行動にイライラしても
「な~に~?(ニコニコ)」夫婦の怒りは届きません。

口うるさく言っても、本人は自分のマイペースさや、天然ちゃんだということに気がつきません。
親戚中から言われているのに自覚無し。とりあえず、本人にそのような事を言って指摘すると
「天然?天然じゃないし。天然ってどんなのが天然??」
「フフッ。。私が天然だったらママは何?ママなん?!」
はい??もう、言ってることがよく分かりません。
ちなみに、学力だけは学年でも常に上位に入るお利口さんです。
神経質夫婦の育てたマイペース&超天然な一人娘。
自分の世界が強く、常にフワフワした娘のとんでもない発想や発言に
驚きや笑いが絶えません。親にまったく性格が似ないこともあるんだなぁとつくづく思う毎日。
マイペースは個性!!と楽しみながら、子育てしていきたいと思っています。

スマホを使用する場合のルールを決める

子育てする上で最近はスマホの使い方などは家庭内でルールを決めて使うようにしています。万が一、ルールを守れない場合はスマホは即、使用中止にします。部活や塾などでスマホ利用は当たり前になり、またアクセス制限をしているので危険なサイトは利用できないよう設定しています。小学生の間は携帯電話、スマホは持たせず、中学生になったら連絡を取る目的でキッズ携帯を持たせるようにしました。サイトへアクセスできるようなスマホは高校生になってから持たせ、ルールを決めて利用するようにしていたので、子供はしっかりとルールを守っています。子育てする場合、あれこれダメだというと逆に反抗するので、ルールを決めた上で使用しても良いことにしています。高校生くらいになると、子供の行動は親は把握できないため、ある程度信頼することが重要になります。ルールを決めて自宅で行動するようにしているので、なかなか充実した環境で暮らせるようになりました。

幼稚園入園と引っ越しについて

来春幼稚園入園を控え、私立幼稚園のプレに通っていた娘。
私立は、とにかく保育料やもろもろ公立よりもお金がかかるので、4月からの出費が痛いなぁ、と思っていた矢先、主人転勤決定。あわてて、プレも辞めて新しい家を探すことになりました。
それまで、公立幼稚園がない地域に住んでいたので、これは公立幼稚園に通える場所に住むしかないと思い、自治体のホームページで公立幼稚園の有無、保育料を調べました。
一重に、公立幼稚園と言っても自治体によって、親の収入に応じて、保育料がかわってくる場合もあり できるだけ安く、通わせれるように徒歩で行ける範囲などを重点的に探しました。
主人の、職場からは遠くはなりましたが、それに伴うガソリン代と保育料を比較すれば断然、後者の方が家計の負担は軽くなります。
引っ越しは当然、職場から通いやすいというのも重要ですが、子供の通う幼稚園や小学校の評判や規模、環境を調べて、それから家を探すということも大事かなと思います。

娘を持つ男親の悩みについて

我が家は娘が二人います。すでに高校生と中学生になりますが、どうしても家族4人となれば、家内と娘たち2人が一緒に行動したり、会話したりすることが多くなり、男親としては非常に寂しい気持ちになります。別に一種尾に歩きたくない、選択は一緒はいやだという嫌悪感を抱かれることもないのですがやはり女性同士の会話には入りづらいもの。さらに幼いころから二人ともクラシックバレエを習っている都合上、どうしても母親との時間が必然的に多くなり、わたしの入る隙間が少なくなってしまうのです。ここで娘たちの趣味が野球やテニス、さらに部活動などでもあれば違ったのでしょうか。いまさら、ここまで大きくなってからでは難しい話かもしれませんが、これからは共通の話題などを少しでも持てるようなライフスタイルにしていきたいと考えています。これからも末永く子供と付き合っていくためにはやはり共通の話題がないと会話も弾みませんし、楽しさも半減です。

子育てで思う遺伝って怖いですね

子育てって大変だけれど、それ以上に嬉しい事、楽しい事も沢山ありますよね。
ママとして色々な経験も味わう事が出来ます。
子育て中、特にまだ幼稚園にも入らない時は、自分の時間もとれなくてイライラもあるけれど、振り返ってみれば、あの時が一番の醍醐味で、楽しい時間だったかも知れません。
手がかからなくなってくると、逆にこちらが頼まれてもいないのに、手をかけたくなっちゃいますよ。
また、大きくなるにつれて変なところが自分に似てきて驚く事もあります。
手先が不器用なところなんて私ソックリです。
小さな頃の娘は、ビーズなど細かい事が好きだったので、私に似ずに良かったな…なんて安心していたのに、家庭科の裁縫なんて見ていられません。
ミシンでも真っ直ぐに縫えないし、ソッと手を添えるだけでミシンに任せればいいのに…と言ってもダメなんですよね。私も母親にそう言われたな…と思い出す事多々出てきます。
遺伝って怖いなーとこんな時シミジミ思いますね。

小学生には好きになっている

今回は子供の教育について紹介したいとおもいます。幼少のことの教育から始まります。ようやく言葉もしゃべり始めある程度動けるくらいの二歳から三歳くらいのころに行うことです。小学生になると勉強やスポーツなどが始まりこれはやりたくないいきたくないできないなど言うようになりこまっているお母さんやお父さんもいると思います。我が家では二歳くらいからあることを始めました。一つは親のエゴになりますがスノーボードを一家でするため子供に教え始めました最初は雪といいうものを感じさせるため実際に触らせたり滑るということを何回にわけて実践させました。冬は実際に雪山にいって体で感じさせることができますが雪がない季節はスケボーや普段の生活のなかで早く冬になったらいいね。とかボードに関することをある程度でいいので子供に話します。必ず楽しいというようにいいます。そしてまた冬がきたら今度は前よりも少しだけ難しいことをさせます。そしてちゃんとほめてあげます。自分のことを言えるようになってきたら目標を立てさせます。もともと子供はスポンジみたいに吸収していくので成長は早いです。六年経過したいまはでは大人顔負けに滑るようになりましたしスポーツ全般が好きになりました。