小学生には好きになっている

今回は子供の教育について紹介したいとおもいます。幼少のことの教育から始まります。ようやく言葉もしゃべり始めある程度動けるくらいの二歳から三歳くらいのころに行うことです。小学生になると勉強やスポーツなどが始まりこれはやりたくないいきたくないできないなど言うようになりこまっているお母さんやお父さんもいると思います。我が家では二歳くらいからあることを始めました。一つは親のエゴになりますがスノーボードを一家でするため子供に教え始めました最初は雪といいうものを感じさせるため実際に触らせたり滑るということを何回にわけて実践させました。冬は実際に雪山にいって体で感じさせることができますが雪がない季節はスケボーや普段の生活のなかで早く冬になったらいいね。とかボードに関することをある程度でいいので子供に話します。必ず楽しいというようにいいます。そしてまた冬がきたら今度は前よりも少しだけ難しいことをさせます。そしてちゃんとほめてあげます。自分のことを言えるようになってきたら目標を立てさせます。もともと子供はスポンジみたいに吸収していくので成長は早いです。六年経過したいまはでは大人顔負けに滑るようになりましたしスポーツ全般が好きになりました。